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Organization System

組織構造

SFC-IFCでは、組織を以下のような構造とし、

各種機関が連携し、より的確かつ効率的、そして迅速なアプローチを目指します。

組織図 (1).png

SFC-IFC新体制ガイドブック(PDF)はこちら↓

Organization
Data

​SFC-IFC 内部データ(※2024年3月時点)

メンバー数

51

フェアアドバイザー数

2

​人
プロジェクト数

8

pro.
​平均年齢

20

Way Of Work

​個々の活動方法・活動内容

活動内容は以下のようなものがあります。

一緒に話している学校の友達のグループ

​当事者や福祉サービス事業所、企業、行政、専門家との意見交換・各種調査・関係構築等

プロジェクトの一環として、あるいは別に、対外的な繋がりを作ります。福祉は多くの人の協力なくしては良い方向に進みません。コネクションを増やしたり、意見交換や交流を深めます。

各種プロジェクト

各種プロジェクトの具体的な進行です。プロジェクトセグメント単位で活動します。プロジェクトリーダーを中心に、SFC-IFCの様々な強みを活かして目標達成を目指します。

スポーツ実習の女の子
ボランティア活動

プロジェクトとは関係なく、ボランティア活動も積極的に行います。障害福祉に直接的な関わりがなくとも、社会的な意義や間接的な意義があればボランティアの内容は問いません。

カジュアルビジネスミーティング
組織内全体ミーティング・イベント

情報共有、繋がりの共有、互いの刺激のため、組織内部での全体ミーティングやイベントを開催します。組織内のフラットさ及び透明性を確保することで、問題への適切かつ迅速な対処と各種プロジェクトの円滑な運営に繋がります。

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